お知らせ


2026年2月22日日曜日

研究大会(シンポジウム)

 シンポジウムが始まりました。


テーマ

「大学院での学修から現在まで―学び続ける教員とは―」


オーガナイザー:志村 喬(上越教育大学教授)趣旨説明

 

パネリスト(発表順):志村ゼミ修了生 

 安岡 卓行(2010年度修士課程修了):宇都宮大学共同教育学部附属中学校 教頭

 宮下 祐治(2018年度修士課程修了):長岡市立中島小学校 教頭

 梅澤あすか(2021年度修士課程修了):柏崎市立柏崎小学校 教諭   

 相本健太朗(2023年度教職大学院修了)横浜女学院中学校・高等学校 教諭  

  

 

 



研究大会の進行状況

研究大会は休憩時間にはいりました。

 10分遅れて進行しております。

シンポジウムは【15時40分】から開始です。

研究大会(学校支援プロジェクト報告)

 続けて、学校支援プロジェクト報告

発表がはじまりました。

以下の順で発表中です。


上越市立黒田小学校(アドバイザー教員:山縣耕太郎) 

上越市立谷浜小学校(アドバイザー教員:橋本暁子) 

上越市立城北中学校(アドバイザー教員:志村 喬・小島伸之) 

上越市立中郷中学校(アドバイザー教員:吉田昌幸) 

糸魚川市立糸魚川中学校(アドバイザー教員:茨木智志) 

研究大会(遠隔プログラム院生 学修成果報告2)

 遠隔プログラム院生学習成果報告の二人目の発表がおこなわれています。

鈴木麻衣子 

歴史的思考力を育成する中学校社会科教育の授業実践

研究大会(遠隔プログラム院生 学修成果報告1)

 遠隔プログラム院生学習成果報告の一人目の発表がおこなわれています。

佐藤理恵

フィールドワークを取り入れた防災教育の授業開発と実践

―地理総合「持続可能な地域づくりと私たち」を例に―





再開は14時25分となります

 一般研究発表は終了いたしました。

現在休憩時間です。

再開は14時30分です。

研究大会(一般研究発表2)

 一般研究発表の2番目の報告、第1会場・第2会場にてそれぞれおこなわれています。

第1会場

小野威人(茨城県立並木中等教育学校) 

地域と連携した教育活動に関する考察 ~高校生と地域が取り組む「「竜鉄」の歴史を探る」連携モデル~ 


第2会場

堀内 駿(上越市立城北中学校/上越教育大学・院) 

地球的課題への当事者意識を育てる中学校社会科地理授業の開発 ―世界の諸地域「アジア州」を事例として―