教職大学院・社会が実施した今年度の学校支援プロジェクトの発表を行いました。
お知らせ
2024年2月23日金曜日
研究発表が始まりました。
発表題「実物教材活用の意義と方法ー小中学校地理学習・歴史学習における単元開発を通してー」、佐藤会員・長橋会員
・「過去と現在を比較する中で、現在の道具の方が素晴らしいと単純化することはないか?」
などについて議論になりました。
発表題「高校「歴史総合」における宗教」、塚田会員
発表題「文章生成AIは社会科教育の脅威か?それとも味方か?〜特にGeminiに着目して〜」、内藤会員
・「AIの出展元はどこまで辿れるのか?」、「検索元の信頼度はどのようになるのか?」などが議論になりました。
2024年2月13日火曜日
研究大会について(第6報)
第38回上越教育大学社会科教育学会研究大会発表プログラムを掲載いたします。
ご確認よろしくお願いいたします。
研究発表会後に講演会が行われます。
15:40~17:10 講演会
講師 浅倉 有子 氏(上越教育大学国際交流推進センター 特任教授)
演題 「ささやかな研究生活を振り返ってー文献史料とモノ資料ー」
17:15 閉会
閉会後に、会場にて茶話会を行います。
2024年2月10日土曜日
研究大会について(第5報)
本大会及び総会では紙資料は配布いたしません。
資料はすべてデータで配布いたします。
そのため、特に会場参加の皆様におかれましては、PC等をご持参ください。
お手数をおかけしますが、ご協力をお願いします。
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